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地方・小出版流通センター《通販専門アイテム》

このページでは地方・小出版流通センターが直接取引書店向けに仕入れている「直書店口座」出版社の新刊を紹介します。一般の取次に流通させることがほとんどなく、書誌情報も公開していませんが、遊び感覚いっぱいのミニコミやリトルマガジン、タウン誌、アートブック等が多いのが特徴です。

◆この《通販専門アイテム》掲載の商品の問い合わせ及び注文は、弊社郵送販売係(FAX:03-3235-6182)までお願いします。なお直接注文の際は、必ずコチラのページをご覧ください。

●これまで直書店口座で取り扱ってきた【廃村と過疎の風景】(HEYANEKO刊)全8巻を、本口座にて取り扱うことになりました。全国の書店、ネット書店からの注文に応じられるようになります。なお、商品紹介ページがコチラにありますのでご参照ください。


『人間ポンプ ひょいとでてきたカワリダマ 園部志郎の俺の場合は内臓だから』

書影

金魚を飲んで出す、碁石を飲んで出す、飲んだガソリンを吹き出し火焔をあげる。
これら「人間ポンプ」の芸をする人間は、22年前まで存在した。一人は、最期の見世物小屋芸人と言われる安田里美。あと一人は本書の園部志郎。共に1995年に亡くなった。本書は、1987年夏、浅草の大道芸イベントで園部志郎の芸をみたときの驚嘆をきっかけに、〈なぜ、飲んだ金魚がだせるのか〉〈胃のなかはどうなっているのか〉〈いったいどういう人なのか〉、園部志郎に8年間にわたり断続的にインタビューをおこなった内容をまとめた。修業してできる芸ではなく、特異体質を生かした一代限りの人間ポンプの芸。

横浜野毛の大道芸フェスティバルで園部志郎は大変な人気で、とくに若い女の子からカワイイと声がかかる。衛星放送の外国人記者のインタビューに応じ、自治体、商工会、官庁や、宮内庁の忘年会、個人のパーティーなど、仕事が途切れることなく続いた。ラジオでも実況中継された。
それ以前、戦後の娯楽の少ない時代から、キャバレーショー、テレビの普及にともなって開始した奇人変人の番組、バラエティー番組、地方の時代の町おこし、村おこし、テレビ時代劇、映画等娯楽の一端を園部志郎の人間ポンプは、ささえてきた。

そうしながらも吹いた火が肺に逆流して肺を火傷する、飲んだヘビが出てこなくなった、飲んだ時計が出ず、器具をつかって肛門から出した。失敗談に花が咲く。一方で、若い頃はなんともなかったが、体を使う芸なので、体調の悪いときの落ち込みはひどく失敗が続くと、恐怖が勝る。徐々に自分の人間ポンプという芸を畏怖するようになる。

間違えば死ぬかもしれない恐怖をかかえて芸をする孤独。今後二度と出ないだろう話のあれこれは、あっけらかんとした17.8分のステージからはうかがい知れないものばかり。
年をとれば年季が入ってよくなる質のものではなく、目にはみえない奇妙な胃の働き、この正体不明のわかりにくさが他の芸とは異質の驚きやおかしみを見るものに感じさせる。
「芸」というものが見えにくいものなら、人間ポンプは、見えない芸の最たるものだ。

本書は、園部志郎の生涯と、人間ポンプの見えない芸の謎を浮き彫りに、どうじに園部志郎の人間ポンプに熱狂した時代を検証。大人も子供も愉しめる内容をめざした。(筏丸けいこ)

著者 筏丸けいこ/編集組版 前田年昭(汀線社)/出版社 フラミンゴ社/定価1500円(本体1389円+税)・新書版・180頁・発行2017年5月・ISBN978−4−9908587−1−1

※本書は以下の書店、ネット書店で販売中です。
■ジュンク堂書店池袋店、ジュンク堂書店吉祥寺店、丸善&ジュンク堂書店渋谷店、三省堂書店神保町本店、三省堂書店池袋本店
ネット書店honto


菅原則生・編集発行【続・最後の場所】3号

書影

A5判/78頁/1000円+税
−内容−
『マチウ書試論』をめぐって(2)
 菅原則生
吉本隆明さんのこと・番外
 松岡祥男
ハルノ宵子さんに聞く〜父のこと、猫のこと、エッセイのこと

※こちらの雑誌の配本先は、ジュンク堂書店池袋店、MARUZEN&ジュンク堂書店渋谷店、ジュンク堂書店吉祥寺店、三省堂書店神保町本店、三省堂書店池袋本店、ブックファースト新宿店となっております。


【永青文庫No.96 特集・仙鴻潤[ルド】

書影

A4判/40頁/371円+税
−内容−
熊本の細川家に伝来する文化財の散逸を防ぐ目的で設立された永青文庫(文京区目白台)の秋冬季展示の図録です。展示の概要は以下の通りです。

【仙鴻潤[ルド −来て見て笑って!仙高ウんのゆるカワ絵画−】
会期:10/15(土)〜2017年1/29(日)

「初の一挙大公開!永青文庫の仙鴻Rレクション。
仙豪`梵(1750〜1837)は聖福寺(福岡市)の住職をつとめた江戸時代後期の禅僧で、民衆のために描いたユーモアに富む禅画が今も親しまれています。
永青文庫は、設立者の細川護立(細川家16代・1883〜1970)による禅画のコレクション、特に白隠作品が著名ですが、実は100点以上の仙麹品を所蔵していることはあまり知られていないかもしれません。そこで今回、中山喜一朗氏(福岡市美術館副館長)の監修により、永青文庫所蔵の全仙麹品を改めて調査しました。本展は、その成果を4期にわたって一挙公開する初の試みです。
仙高フ禅画の世界は、素朴な表現や、ゆるカワともいえる脱力系の筆致によって身近に感じられますが、そこには仙酷ニ自の禅の哲学が込められています。展示作品の傍らには楽しい一言コメントを掲示し、仙高ェ人々に説いた禅の心を分かりやすく展示します。
また、仙高フ禅画の素朴な表現と、仙壕、用の朝鮮の茶碗にも共通する、アジアの素朴なうつわや小さくて愛らしい香合、さらに硯など明清の文房具を展示します。永青文庫所蔵作品による“仙鴻潤[ルド”の素朴な表現、墨の文化をご覧ください。」

http://www.eiseibunko.com/

※こちらの図録の配本先は、ジュンク堂書店池袋店、MARUZEN&ジュンク堂書店渋谷店、ジュンク堂書店吉祥寺店、三省堂書店神保町本店、三省堂書店池袋本店となっております。



【黄泉戸喫】(よもつへぐい)私家版

書影

中井英夫著
本多正一 編集/発行
本体価格15,000円
A5判上製
函入豪華装丁本

1994年に市販された『黄泉戸喫』とは別の判型で、デザインは中井英夫でおなじみの建石修志。
1994年に開催された〈中井英夫を偲ぶ会〉で領布され、その後中井英夫展などの際、少しずつ販売されて好評を得てきたもの。中井英夫の最晩年に助手を務め、中井の没後は著作権管理者となった本多正一氏の書庫からわずかながら残りが発見された。

今回、以下の地方・小出版流通センター直接取引店で販売されることとなりました。
部数には限りがあるため、在庫状況は各店にお問い合わせください。

ジュンク堂書店池袋店、ジュンク堂書店吉祥寺店、MARUZEN&ジュンク堂書店渋谷店、三省堂書店神保町本店、ブックファースト新宿店。

書影 書影


『四国の1000m峰』

書影

37年をかけで登破した,四国の標高1000m以上のピーク294座を紹介する記録集「四国の1000m峰」をこのたび自費出版しました。

オールカラーA4判、309ページで,紹介した全てのピークについて,山の全景写真,登頂ルートの軌跡を示した地図,登山の概要,登頂記録,参考コースタイムが記載されています。

構造線の影響を強く受け,温暖多雨な気候に育まれた四国の山々は,他のどの地域とも異なる個性を持っています。また,凝縮された狭い陸域にひしめく山の多さは,他の地域を圧倒しています。四国の山を登り,四国の山の概要を知るならば,決定版となる1冊であると自負しております。

ぜひ四国にゆかりの方山好きの方にもご紹介いただき,多くの方々に四国の山のすばらしさを実感していただけると幸いです。

徳島県勤労者山岳連盟 徳島市勤労者山の会所属 早田健治
本体2、800円



BonAppetit−15 『自分の居場所を見つけた人たちの話』

書影

つくる人の姿を伝える本、ボナペティの15号。今号は『自分の居場所を見つけた人たちの話』を特集します。

創作ユニット「未草」の二人は、黒姫に得た土地を自分たちの手で拓き、住処をつくり始めています。「どんどん便利になる生活に、漠然と不安を感じていた……」と語る小林夫妻が、今、つくろうとしている暮らしについて伺いました。(特集1)

岡山県、総社の町の人たちに愛される「宮筋文化堂」は、うつわと雑貨とカフェの店。築80年の古民家で、主婦4人が得意なことを活かして運営しています。誰の店でもない、みんなの憩いの場所″であり続けるために大切にしていることとは?(特集2)

その他、好評連載「本と人」、「おやつ時間」など、つくり手の言葉に耳を傾けながら、その姿を綴るボナペティ。「自分も何かをつくりたい」と願う人たちを応援するリトルプレスです。

<もくじ>
・特集1 自分たちの手でつくり、つくろいながら暮らしていく
       ―「未草」小林寛樹・庸子さん―
・特集2 気づいたら、みんが笑顔になれる場所だった
       ―うつわと雑貨とカフェ「宮筋文化堂」―
・対談「本と人」Vol.6 「森岡書店」森岡督行さん×文房具店「カキモリ」広瀬琢磨さん
・つくる人の「おやつ時間」 お菓子研究家・飯塚有紀子さん
・ついでのハナシVol.9「シェフという選択」 相澤弥矢さん
・写真日記「日々コレ好日」 陶工房 日々器店主 中田麻子さん

書 名:BonAppetit−15 『自分の居場所を見つけた人たちの話』
出版社:BonAppetit編集部/fusta
発 行:2013年12月20日
版 型:A5版
頁 数:40ページ
印 刷:フルカラー
製 本:アジロ製本
定 価:630円(税込み)



『戦国朝倉 史跡からのレポート』中日新聞福井支社:吉川博和著・1143円税別・A5判・ISBN978-4-9907285-0-2

書影

 戦国時代に越前一国を統治した朝倉氏が滅んでから、今年で440年を迎えた。すなわち、今から440年前の天正元(1573)年8月、朝倉氏最後の国主・義景は重臣でいとこの朝倉景鏡の裏切りに遭い、逃避先の寺で切腹して果てた。

 本書は平成24年5月から半年間にわたって、中日新聞と日刊県民福井に連載された「戦国朝倉〜史跡からのリポート〜」を一冊にまとめ上げたものである。「ぜひ本に…」。多くの読者からの要望が自費出版への背中を押してくれた。A5判、221ページ。

 ソフトバンクのテレビCMでもおなじみのように、一乗谷朝倉氏遺跡には観光客の視覚に訴える壮大な遺構は皆無。「京都にもない、金沢にもない、何もない」と言われるゆえんである。しかし、遺跡に内在するポテンシャルは高く、研究者らからは「そろそろ世界文化遺産の候補に」との声も上がる。

 それはなぜか。一乗谷朝倉氏が長軍によって滅ぼされ、城下町一帯が焼け野原となった跡は、そのまま柔らかい土や草木に覆われ、タイムカプセルのように現代に引き継がれた遺跡である。奇跡的に昭和40年代の大規模な土地改良事業からも逃れ、「我が国で唯一残る戦国城下町跡」としての評価は揺るぎない。加えて、そこには各国主や家臣団の足跡がしっかりと残されており、単なる遺跡見学とは様相を異にして味わい深く、決して涸れない井戸のように、にじみ出る魅力が尽きることはない。

 本書を一読された上で遺跡を散策すれば、これまでとは違った「戦国朝倉」の姿が見えてくるのではないだろうか。朝倉氏遺跡の発掘調査進展とともに、これからもロングに注目を集めていく書であると自負している。本書の執筆・出版に当たっては、中日新聞社の理解と松原信之氏(福井市、郷土史家)らの指導、関係各機関の協力を頂いた。誠に感謝に堪えない。

「戦国朝倉」著者 中日新聞福井支社・吉川博和

*クリックすると推薦文がご覧いただけます。

『乗入れ列車を追いかけて −気まぐれ鉄道日記1-』北川祥賢著

書影 タイトル:乗入れ列車を追いかけて −気まぐれ鉄道日記1-
発行者:北川 祥賢(自費出版)
装丁:虎尾 隆
2010年11月25日初版第1刷発行
2013年3月14日初版第2刷発行
ISBN978-4-9905481-1-7
定価:本体762円+税
本文:239ページ 新書サイズ

解説:気まぐれ鉄道日記の第1巻。自称「乗りテツ車窓派」の著者が、全国全線を乗りつぶしたあとのこだわりの旅の記録。首都圏を走る通勤乗入れ列車や、今は無き、名鉄からJRに乗入れた「特急北アルプス号」や東京メトロ内を走った「特急ベイリゾート号」などの貴重な乗車記録が、きめ細かく記載されています。


『いとしの乗入れ列車 −気まぐれ鉄道日記2』北川祥賢著

書影 タイトル:いとしの乗入れ列車 −気まぐれ鉄道日記2
著者:北川 祥賢
発行者:北川 祥賢(自費出版)
制作:双峰社(東京都江戸川区)
装丁:虎尾 隆
2012年12月19日初版第1刷発行
ISBN978-4-9905481-2-4
定価:本体857円+税
本文:323ページ 新書サイズ

帯文より
青函トンネルも瀬戸大橋も「渡り線」にしちゃいました。
○西武池袋線から秩父鉄道へ
○JR中央線からJR武蔵野線へ
○近鉄名古屋線から大阪線を経て橿原線へ
など、未乗車の「渡り線」を乗りつぶした乗り入れ列車完結編!


『場論的世界の構造 −江渡狄嶺の哲学』和田耕作著

書影 エスコム出版刊
定価5,670円
ISBN978−4−9906101−1−1

主要目次
第1章 「百姓はかく考える」
   ――「行」と「場」の思想の確立
第2章 狄嶺の教育哲学と方法論
   ――「単校教育理念」と教育のコペルニクス的転回
第3章 爾後の狄嶺
   ――「行」と「場」の哲学の形成と深化へ
第4章 「家稷農乗事拠序説」の世界
   ――「行」と「場」の一般概念
第5章 場論的世界の構造 (一)
   ――「簡約定立場論」を中心に
第6章 場論的世界の構造 (二)
   ――『場の研究』の世界と「問題群としての場論的世界」
第7章 江渡狄嶺の哲学と現代
   ――キリスト教と禅仏教との対話、ほか
・江渡狄嶺年譜(昭和時代)
・主要参考文献
<付録>
近現代日本における「場」と「場所」の思想史年表
   ――主要文献年表を中心とする予備的考察
【特別付録 A】
  『場の研究』 (江渡狄嶺著作集 第一巻)の「人名索引」
【特別付録 B】
  狄嶺(第3著作)『地涌のすがた』(其一)の「人名索引」
【あとがき】
  わが精神史――『場論的世界の構造』への道程

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『Re−born1 −特集 今ここに生きる思い:岩手県重茂半島』●駒林奈穂子編/600円・A4判・31頁・office R・岩手・2012/6刊

書影

−内容−
○連載「漁業復興と放射能汚染」勝川俊雄
○連載「震災と動物」平井潤子
○連載「東日本大震災と外国人移住者支援」山口幸夫
○連載「震災・子ども・学校」渋井哲也
○冨田きよむの「この人に聴きたい第1回−加藤登紀子さん『こんなに深い哀しみに向かって歌ったことはなかった』」
○仮設住宅を快適に
○あの日から
○被災地川柳
※東日本大震災後、釜石を中心に復興の動きを発信してきた無料の月刊情報誌『Re−born』が取材範囲を宮城、福島にも広げてリニューアル。しかしながら、発行者の方の都合によりこの創刊号で休刊となりました。

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『IAAL大学図書館業務実務能力認定試験問題集 2012年版』

書影 IAAL認定試験問題集問題集編集委員会編
NPO法人大学図書館支援機構発行
131頁
B5版
1575円
2012/4刊
ISBN978-4-906824-00-7

目次
まえがき
目次
第1章 IAAL大学図書館業務実務能力認定試験の設計思想と概要
 1.IAAL認定試験の実施の背景
 2.IAAL認定試験の設計思想
 3.IAAL認定試験問題集の活用方法
 資料1.「総合目録−図書初級」と「総合目録−雑誌初級」の出題枠組み
 資料2. 出典・参考教材一覧
 資料3. 実施状況
第2章 図書初級模擬問題100題
 T.総合目録の概要
 U.各レコードの特徴
 V.検索の仕組み
 W.書誌同定
 X.総合
第3章 図書初級模擬問題の正解と解説
 T.総合目録の概要
 U.各レコードの特徴
 V.検索の仕組み
 W.書誌同定
 X.総合
第4章 雑誌初級模擬問題100題
 T.総合目録の概要
 U.各レコードの特徴
 V.検索の仕組みと書誌同定
 W.所蔵レコードの記入方法
 X.総合
第5章 雑誌初級模擬問題の正答と解説
 T.総合目録の概要
 U.各レコードの特徴
 V.検索の仕組みと書誌同定
 W.所蔵レコードの記入方法
 X.総合
あとがき


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責任者 川上賢一
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販売数量 原則としてご注文数の通り。ただし在庫数に限りがある場合は、ご希望にそえない場合があります。
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在庫のない場合は、その都度ご連絡をいたします。
また8,000円以上のお客様には、商品代金を先に振り込んでいただく場合もございます。
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お支払い期限 原則として商品到着後1週間以内
返品期限 商品の性質上、原則として返品は基本的に不可
返品送料 誤送品等、当方の落ち度の場合は当店負担
納品書等 とくにお申し出のない場合には納品書は作成いたしません。後払いの場合は領収書をお送りいたしませんが、ご入用の場合はあらかじめご指示ください。公費購入等、特別な書類の必要な場合には、あらかじめご指示ください。

以上です。よろしくお願いします。


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